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Tribute to SCAFULL KING 当時は、まさか自分達の曲が何年後かに、大好きなバンドの皆さんに カヴァーして頂けるなんてまったく思ってもなかったです。 ましてやトリビュート盤リリースだなんて、まったく無縁だと思ってま した。 「Tribute to SCAFULL KING」だなんて、今だに信じられません。 これは本当に、何にも代え難いモノスゴイ一生の宝物を頂いた、そんな気持ちです。 こんな素晴しいサプライズを頂き、参加頂いたバンド、 そして計画、企画してくれたレーベルにも多大な感謝をお返ししたいと思ってます。 皆さん本気で忙しい中、今は活動もしてないバンドのために、 愛情を注いでもらって、楽曲を生き返らせてもらって、 1曲目から、最後までもう何度も何度も聴きましたよ。 そして何度もこみ上げました。マジで。 想い出と、やって頂いた個々のバンドのみんなとの事が頭の中をグルグルしはじめ、 しばらく、なんとも味わった事のないキモチで完全に動けなくなってしまいました。 もうこの究極な感覚は一生ないでしょう。 文章下手でうまく言えてませんが、とにかく感動、感激、感謝の気持ちでいっぱいです。 SCAFULL KINGを活動してた頃から現在に至るまで、 僕たちの事や音楽を応援してくれてる敬愛するバンドの方々、 関係者の方々、スタッフの方々、そしてSCA- nation! いつもいつもありがとうございます!これからもみんなと一緒にいたいです。 SYUTA-LOW TAGAMI このHPをご覧の皆様、ほんと〜にご無沙汰しております! エ‐ケ‐アイ‐アール‐エ-ティ‐ティ”アキラット”です! 昨年の東名阪、沖縄からもう1年くらい経ちますか?早いモンですね〜 この1年、皆様はどのようにお過ごしでしたか?僕はノートパソコン買いました。 大きなことっつたら、こんな感じっすかね! あとは、無事是、名馬よろしく、大病もせず、楽しく暮らしておりました。 まーこんな、僕の近況報告がしたいのでは、ねくて〜 「SCAFULL KING」のトリビュートアルバムがでまーす。 知っている人はもうご存知でしょうけど、 本当にSCAFULLの表も裏も知り尽くしているバンドが、 「これでもか〜これでもか〜」と参加 していただいております。 そしてどんなアレンジになるかは、聴いてからのお楽しみ!って感じっすかね〜 (実は僕もこれを書いてる時点では、全部聴いてないんすよ〜) ただ、ミュージシャンとして、尊敬している方々にトリビュートに参加していただいて、 思い出深い曲を、違う形で聴かせてもらうことが出来るのは、本当に嬉いっす! やっててよかったっす!(俺が言う事かな〜なんて思いつつ・・・) 「素晴らしい出会いは、素晴らしい時間の共有」って自分でも何言ってんのか、 よく分からなくなってきてるのですが、多忙のなか、 素敵なアーチストの方々が創り上げてくれたアルバムを僕はうれしいので、 自分のCDラックの中にあるRAMONES TRIBUTE「GABBA GABBA HEY」の 隣におきたいな〜なんつって!思っております。 つーことで、だらだらと長くなりましたが、 またの機会に皆様とお会いできる事を楽しみにしております〜。ばはは〜い! AKIRATT KURIMOTO こんにちは!ナリです。 SFK トリビュートアルバム「GIFT」〜!! こんなことが実現するとは夢にも思ってませんでした、マジで…。 このプロジェクトに関わったバンドの皆さん、スタッフの方々、 そして大塚さん、タカヒロ、ありがとうございました〜!!!!!!!!!!!! どの曲も知ってる曲なのにとても新鮮で、かつ懐かしく感じます。 この話を耳にしたとき、あのバンドだったらこの曲やってほしいなー、とか 密かに思っていましたが、ふたをあけてみたら見事的中!!したバ ンドがいて それも更にあがってしまいました。 当時一緒にツアーやら回ったなーって…思い出してジーンと来ちゃったス。 とにかく早く出来上がりのCDをゲットしたいす! 宝物にします! ありがとうございました。 NARI SCAFULL KINGのライブを初めて観たのはおそらく15、6年くらい前だと思う。 まだ僕が高校生だった時だ。かっこよくて驚いた。 東京に出て、ファンを経て第2期SCAFULL KINGに参加した。 それから約4年間の活動期間で1枚の12インチと3枚のアルバムをリリースした。 そこには初めて観たライブですでに演奏されていた曲、 ファンの時、もらったデモテープに入っていた曲、僕が参加してから書かれた曲、 様々な曲が録音された。 全ての楽曲に思い入れがある。 が、世の中では新しい曲が次々と生まれ、昔の曲は再生される回数が減 り、 聴けばその時の感情を思い出す懐メロになっていく。 敬愛する仲間のバンド達が、それぞれの選んだ曲を 現在の彼らのアレン ジで再生してくれた。 セピア色になりつつある曲達を、最新のマシーンでカラフルに焼き直してくれた。 快く引き受け、新しい命を吹き込んでくれたバンドの皆さん、ありがと うございました。 バンド、アーティストがいなくなっても歌い継がれる曲。 SCAFULL KINGの曲もそういう類いのものであると願いたい。 KENZI MASUBUCHI 祝!トリビュート! まさか解散もしてないのにトリビュートアルバムを 作ってもらえるなんて思ってもいなかったので嬉しいかぎりです。 それもこんなに豪華な人達に…ありがとうございます。 内容も自分達に出来なかった事をSCAの曲で見事にアレンジされていて 大満足な仕上がりだと思います。 凄い才能のある人達と共に歩いているんだなと確信できるアルバムです。 是非聴いてみてください。 そして参加していただいた皆さん 本当にありがとうございました。 4106xxx こんなに豪華な方々から、最高の贈り物を頂戴いたしました。ありがとうございます。 このアルバムが出来るという話を聞いてからずっと楽しみにしておりました。 僕らにとっては慣れ親しんだ楽曲ですが、ワクワクしながら一気に聴い てしまいした。 どの楽曲も参加して頂いたバンドの皆さんの色にしっかりと染まっていて、 なにより皆さんのSFKへの愛情がとてもうれしかったです。幸せです。 ありがとうございます。 この場をお借りしまして、改めてこのアルバムに参加して頂いた皆様、 関係者の皆様に感謝いたします。 最高の贈り物をありがとうございました。 TADAAKI"TDC"FUKUDA |
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| . tourを終えて いつもありがとう沖縄!最高でした! 沖縄の方だけでなく全国あちこちから来てくれた方がたくさんたみたいですね。 わざわざ遠方から来てくれた方、すごく恐縮、感動、そして感謝です。 おれらみたいなモンに〜。 会場のCLUB ECHOがなんか日本の縮図と化してた気がします。 中には一人で来てるとか...スバラシイですよ、会場で友達見つけられましたかね? 一緒に叫んだり、MOSHしたり、ダンスしたり、話ししたり...。 そういう交流は僕らの場を使ってどんどん好きにやって頂きたいといつも思ってますよ。 そんな感じで知り合って、それで結婚しましたとか、昔そんなイイ話しも聞いたな〜。 ライブは、TA-1(riddim saunter)のスクラッチやKC(riddim saunter)のMIC、MABBY先輩のDIVE... トピックスたっぷりな感じでした。 沖縄の地でFAR PLACEを歌う事に鳥肌がたちました。とにかくライブはあっと言う間でした。 98年初めて沖縄でライブしたときもBRAHMANと一緒でした。そして今回も! BRAHMANの皆さん変わってないすね。ずっと変わらずカッコイイバンドなんだな〜って 思いながらライブ見てたんすが、なぜか雨の中コイ5万匹にエサをあげた 淡い遠い昔をどうしてか思い出しました。 ちなみに翌日ビーチパーティでのトシロウとナリのくだりが最高によかったです。 いつも緊張と緩和をありがとう!大好きです。 ライブ後すぐ行われたアフターパーティ、ケンジのお店「IN YOUR FACE」の8周年イベントは、 かなりの開放感で楽しませて頂こうと決めてたんで、riddim saunterのステージ、 DJブースにお邪魔させてもらい、ちょいちょいお邪魔をしちゃいましたね。 酔い、眠む、腹ヘリ、楽しみが過ぎてあんま覚えてませ〜ん。 riddimアニキのTpを吹いた時、日頃出した事ない位の高い音が出て びっくりした覚えはあります。 特にいい天気ではなかったですが、あちこちにHOTないい話し&くだらない話しありで 終始ほんわかした旅で、いつものようにいい感じに疲れ果てました。 一緒に沖縄に来てくれたまわりの先輩&後輩、友達もありがとうございました。 またみんなで沖縄に行きたいですね。 知った顔があちこちで見受けられ「ここ沖縄なの??」って思っちゃうくらいでしたよ。 SCA10th企画のライブ終わっちゃいましたね〜。 7月のSHELTERのシークレットから始まり、FUJI ROCK、名古屋のダイア、大阪BIG CAT、 渋谷AX2days、そして沖縄CLUB ECHO。 計7本どのライブも想い入れが深く忘れられませんね。 6年のブランクを取り戻せたのかな〜?? 最近はずっとDVD2 「10 years CLUB CIRCUIT 2007」の編集を 想い出にひたりながらやっております。 08/1/25に発売予定です。皆さんと楽しく、すばらしい1年を過ごせました。 本当にありがとう! なんかまた始める時はこのサイトでいち早くお伝えすることを約束します。 またいつかに〜!!!!! !!!!! SYUTA-LOW TAGAMI 今回の一連のツアーどうでしたか?楽しんでいただけましたか? ツアー最終日の沖縄もたくさんの方々に来て頂けて大変盛り上がりました! そして、沖縄で一緒に演ってくれた「BRAHMAN」あらためてありがとうございます! すごく楽しく、そしてかっこよく、刺激になりました。本当に感謝の言葉がみつかりません。 アフター、アフターパーティー(INYFとファブリカ合作)も楽しかったしね〜 最後にフィナーレっつーことで、フィナーレらしい締め方で、 つーか今回のツアーを振り返って 最初の「BRAHMAN」との沖縄ツアーの時、ちょうど僕の25歳の誕生日でした。 その時「誕生日だから一言」的なMCを振られ、 とっさに 「年をとったからって偉くもなんとも無い、大切なのは今何をやってるかだ〜っ!」 的なことを口走りました〜(テキーラをジョッキで飲み干しながら) 今、そんな昔の自分の言葉がズシリとのしかかる、現在34歳の僕!どうなの? そんな事言われちゃってるよ〜!答えは分かりません!自信もありません! ただ、今回の一連のツアーだけを当時の僕が観てくれていたらきっと喜んでくれたはず! きっとね〜?んで、また大切な思い出が一つできました。 (映画のバックなんとかフューなんとかみたいな話になってしまいましたが…) ツアーが終わり、またこれからそれぞれの道?方向?バンド?に進む事でしょう。 一言で言うと、今回のツアーがあったからこそ、 次の活動に新たな力が生ずることを固く信じています。 そしてその力がいつかまた、噛み合うときが来ることを、僕は願ってま〜す! 最後と言ってからが長くなってしまいましたが、 本当にこれが最後で、「SCAFULL KING」というバンドの一員であるという事の 幸運にあらためて感謝します、そしてそのバンドを時にはあたたかく、 常にあたたかく、支えてくれるスタッフの皆様に本当に感謝!です。 そしてモチロン、そんな僕達を気にかけて見守ってくれている「SCA-NATION」の皆様! 本当にありがとうございます。10年という節目に「SCAFULL KING」でFUJI ROCK、 名古屋、大阪、AX2DAYS、沖縄とどの会場でも当時のように皆様が あたたかく迎えてくれた事が大変すばら しく一番うれしかった事です。 でも、これから寒くなるので風邪ひかないでね〜 ラッニィ〜〜ニァッ〜!(スペイン語で女の子) じゃーまた逢える日を夢見て! 「さよならだけど〜さよならじゃない〜」つ〜ことで!グッドバイ! AKIRATT KURIMOTO OKINAWA…いっぱい沖縄からそして地方からも来て頂いて、 BRAHMANともめっちゃ久しぶりに対バンができ、暖かい地元スタッフ、SCAクルー、 そしてSCA- NATIONに囲まれ、プライスレスなひとときを存分に共有させて頂きました。 感想はこれにつきます! あと食べました! ゴーヤチャンプル定食(ミニソーキソバ付)、豚骨ラーメン、牛丼。 当日は雨がしとしとしてましたが、まったくそんな事どうでもよいくらいに 熱いライブだったかと思います。パーカーをがっつり着てしまった為、 いつもよ り汗だくになりました。ライブコメントは自分毎回イッパイイッパイで 詳しく書けないので今度出るであろうSCA DVD2をチェックしてみてね! ライブ終了後1時間後にはアフターパーティの幕開け、 1発目のDJは自分..気が抜けないぜ!と思いつつかなり気の抜けた ディスクジョッキーになってしまいました(泣笑)いきなりホールがビカビカ光りだし、 スモークがモ〜〜ンと出て来て何かが始まる予感!そこで自分が、 『今からアフターパーティーが始まる ぜ〜、みんな朝まで盛り上がろうぜ〜!!』 的な事を言いながら曲出しどーん!...あれ?音がでないし..ボリュームゼロになってるし... そこからチャーベさんにDJのご指導を頂き助かりました!あざっす!!! いやほんとテンパった...。その辺からいささか泡盛を呑むペースが早くなりました。 気付いたらず〜っとホールでいろんな人と話してました。 沖縄ってさ、どうしても浮かれますね。 皆も楽しそうでとても良かったです! それが何よりっす。でも自分が一番浮か れてたんじゃねーの?といった感は拭えませんが...。 終わってみると早いもので、記憶なんてどんどん曖昧になっていって 現実の生活にまたイッパイイッパイになるわけですが 今回の一連の事は忘れずに今後も がんばっていこうと思ってます。 NARI SCA10thプロジェクト終了。 ファイナルの沖縄は、高熱でのライブだったので夢の中にいるようでした。 最高の夢でした。でも夢は朝が来れば覚めるもの。 計画を練り、それがどんなに壮大であろうとも、時間は平等だ。 ベッドで漫画なんか読んでるそれと同じスピードで過ぎる。 肝心なのは密度。 限られた時間の中でいかに感動できるかだと思う。 SCAFULL KINGが今年7本のライブを行ったことによって、 心を揺さぶられた人がいたのなら、純粋に嬉しい。 バンドは生き物であり、同じ形態で留まることは在り得ない。 また「その時期」が来るのを僕も願う。 そしてこれからもずっと、音楽という無形物でいかに人生に彩りをつけていくか? 遊び、悩み、動き続けるでしょう。 同時期に存在し、膨大な音の中から僕達を見つけ出してくれた皆、ありがとう。 また会いましょう。 KENZI MASUBUCHI 「TOUR最終日"沖縄 "」 最高に楽しかったです。 ワンマンではなく、BRAHMANとのSHOWでしたが、 最終日にふさわしいライヴができたと思います。 初めて行った沖縄を思い出しました。 最高という言葉しか出てきません。 沖縄が終わり、この1年を振り返ってみて " SCA 10 YEARS " 最高の1年でした。 久々にSCAFULL KINGのメンバーと音を出せて楽しかったです。 「やっぱり良いメンバーが集まってるな…」 というのが心に残ってます。 また集まればこの音を出せると思うと今、淋しい反面、ワクワクもします。 また会える日を楽しみに…。 4106xxx 沖縄ライブに来て頂いた皆様、ありがとうございます。 とにかく楽しく暑いライブでした。 ツアー最後に10年前を思い出す様な熱気ムンムンで、お客さん達 との距離も近く、 汗ドロドロのライブができて良かったです! アフターパーティーも、次の日も、その次の日も、アルコール三昧で終始いい気分で、 この一年のSFKを締めくくるのに相応しい日々でした。 TGMXから10周年の話を聞いたのが約一年程前。 そこからベスト盤、DVD、本の制作、フジロック、東名阪ツアー、 ブラフマンとの沖縄ライブ。なんかあっという間でした。 久しぶりのリハーサル初日、皆なぜかニヤニヤしていました。 久しぶりのレコーディングで「あー、なんかこんな感じだった」と思い出し、 久しぶりの シェルターライブでも「あー、こんな感じ!」と。 ジワジワと思い出していった感じです。 ツアー車中の席順も当時のままだったり、ナリ君が遅刻したり、打ち上げも熱かったり、 良い意味で変わらないなぁーと。変わったといえば僕がアルコールを覚えた位で。 当時、今くらい酒が飲めれば、打ち上げももっと楽しめたのにと後悔しております。 この一連の流れをお客さん達や、周りの皆さんやスタッフの皆さんも 楽しんで頂けたみたいで、やってきて良かったなと。 なんやかんや言いつつ、 やっている当人達が一番楽しかったので、オールOKかと。 今年のSFKに関わって頂いた関係者の皆様、 また、ライブに来て頂いた皆様、本当に感謝です。 TADAAKI"TDC"FUKUDA |
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10 years CLUB CIRCUIT tour 7年ぶりの「SCAFULL KING」のツアー。一言、「めちゃくちゃ楽しかった!」 メンバー&スタッフもみんな楽しそうだった。良かったなぁ〜。 来てくれた方、本当にありがとう!! まさかあんなたくさんの方々が来てくれるとは思ってなかったです。 金沢、長野、静岡、トヨタ、富山、新潟、岩手、秋田、広島、札幌、三重、ブラジル... あちこち遠方からありがとう! みんなと一緒に貴重な体験、良い想い出を共有する事ができたと思う。 どの公演も一発勝負なノリだったから緊張もしたけど、 その分すごい集中力でライブに臨めました。 今さらですが、またみんなミュージシャンとしてはタフになったのではないでしょうか? ざっと10年かかりました(笑)昔のSCA‐Tを着て参加してくれたOLD SCHOOLの方、 年齢は?未だにROCKを聴いてるの?最高だよ!「30過ぎてROCKして何が悪い!」 そのまま僕らにずっとついて来てください。 初めて見たというNEW SCHOOLの方、十代の方も思ってたよりいました。 すごくいい新入生みたい。ウェルカムです!そのまま僕らにずっとついて来てください。 新旧入り交じってのライブの盛り上がりは、 昔見た感じとなんら変わらず、どの地もアツかったですね。 ライブ中の息苦しさ、汗ダク感で一気に当時を思い出し、すごく興奮しました。 「アキラだ!、ナリだ!みんないる!!!!」おっさんになった6人が夢中でライブをしてる、 いいな〜って思いながら、終始、夢の中にいるような感じで、 なんかずっとフワっとしてあがってたなー。 名古屋ダイアからAX最終日までの4本のライブ、どれも忘れません!!! 今年に入ってずっとこの一連の事をやっていたので、 終わってしまうとなんかポカンとしますね。 ゆっくり時間が過ぎればいいなーと思ってましたが、ここまで全てが早かったです。 残すは、沖縄公演。沖縄に初めて行ったときもBRAHMANとでした。 今回も「初心を〜!」という事でBRAHMANと一緒に沖縄行ってきます。 いよいよファイナル、後悔ないようにやります!楽しむ事を忘れずにね。 アフターショウにはINYFのNUなイベントもあるし、どんな夜になるのでしょうか? ゾクゾクします、また楽しみができたなー。 SCAFULL KINGのライブはその沖縄以降は本当に決まってません。 何も決めずに、6人みんなの物理的、精神的なタイミングが バチっとあう時は次はいつになるのかなー? 1年後? 5年後? 10年後? 来月?...誰もわかりませんです、はい。 今回のライブで使ったシャボン玉、風船、ジェット風船... くしくも長くは存続しないものばかり。僕らを象徴してますかね?(笑) また6人揃って少しでもキラリ輝ける瞬間があるならば、その日を楽しみにしておきます!! みんなも懲りずに気長にひっそり待っててくださいね。SCAFULL KINGからのお願いですよー。 僕らのやりたい事をサポートしてくれた制作、音響、映像、照明、現地のスタッフの皆様、 バカみたいな風船ネタをやらせてくれたライブハウスの皆様、手伝いをしてくれた皆様、 ゲスト、媒体関係の皆様、そして、見に来てくれたSCA‐NATIONに感謝します!!!!! !!!!! もちろん愛すべきメンバーにも。これからもよろしくお願いしますね! THANK YOU FOR THE MUSIC SYUTA-LOW TAGAMI 今年の1月の初めにタガミクンから「1stから10年目の今年、ライブどうかな〜」という、 遠慮ともいえるような控えめなお誘いをうけ、「僕こんなんっすけど、いいんすか?」 という言葉を呑み込んで「やりたいっす。」この言葉から、僕の2007年が始まりました。 僕は地元に帰ってしまっていた為、車と電車を駆使してスタジオへ、 お泊りはケンジクン家でと「なんか、不倫で二重生活をしている人は、こんななのかな〜」 などど思いつつ日々本番に向け練習に通っておりました。 まーそんな僕の個人的な苦労話はさておき、 今回の一連のライブに来ていただいた方、どうでした? 僕的に「あっこんなもんか」って思われるのが、一番恐ろしくて、 必死になって以前の感覚を取り戻そうと頑張りました〜。 まずは、想い出の名古屋ダイヤモンドホール、初ツアーがここだったので、 なんかすげー感慨深かったっす。ライブは〜と言うと、やっぱり緊張ガチガチ、 それに6年ぶりの20曲超え、まさかの半分ぐらいから限界点突入! でも死んでもいいという気持ちでやれました。否やらせていただきました。 来ていただいたお客さんも6年ぶりでしょうけど、僕も同じなのです。 すげーやれることが楽しみだったし、実際楽しくて、 ビデオで確認したら、野原の放し飼いの犬のようでした。 そんな訳で、大阪BIGCATは、名古屋でやり切れた自信からか緊張はしなかったのですが 「QPやっちゃう?」の一言で、練習では一度もやってなかったのにやることに... 楽屋と本番のリハでちょろっとやって、はい出来上がり。 ブランクを感じさせないってこういうことなのか〜って他人事のように思っていました。 そして、ワンマン最後の渋谷AX2DAYS、舞台のセットも いままで経験したことのないステージ脇の階段、そして上へ〜! お調子者の僕は、ニンマリしていたのですが意外と高い、 そして下りるとき足にくることをライブ中に判明! ただアドレナリンが出まくってたのか、 全然疲れませんでした〜〜嘘です。ただ、体は限界で苦しいのに、 このライブがいつまでも終わらなければいいのになんて、 センチメンタルな事をず〜っと考えてました〜! 最後に今回のツアーを支えてくれたスタッフの皆様、本当にありがとうございます。 皆様の助けがあってこそいいライブが出来た事を確信しております。 そして、ライブに来ていただいた皆様、また観たかったけど諸事情があり来れず、 でも応援してくれている皆様、本当にありがとうございます。 いつになるか分かりませんが、また皆様の前で逢える日を楽しみにしています。 あっ! まだ沖縄があるジャン! すげ〜楽しみ〜 その日、僕は楽しすぎて死んでしまうかもしれません。 「ここに〜来な〜イ〜と〜死んでしま〜う〜来い来い」byフラワー商店街。 んじゃ、またね〜! AKIRATT KURIMOTO まず最初に言いたい事は、『お礼』です。 *『お札』ではありません。 最初ツアーをすると決まった時、正直みんながスキャフルの事覚えているのかな〜? って思ってました。でもライブをして思いました。 ・・・み〜んなちゃ〜んと覚えてくれていたって事を。 会社休んできてくれてたり、妊娠中のママが来てくれてたり、旅費かけて来てくれてたり・・・ 見に来てくれたみんながいて、そのテンションがあいまみえたからこそ すばらしいライブが出来たんだろ!っておもいました。本当にありがとう!!! SCAFULL KINGのメンバーでいて良かったです。 今回のツアーでも個人的なテーマは自らの殻を破る、さらけ出す、でしたが おかげさまでなんとか出来たような気が・・・(笑) 殻を破るっていうのは何歳になっても難しい命題だったりしますが 良い意味で自分自身を自分がちゃんと認めてあげる事なのかなと、 などと考えつつ余韻に浸っておりました。。ライブはどこも最高でした!! 全箇所、足つりました。名古屋は”NO TIME”の時、大阪は打ち上げの時、 東京1日目は1回目のアンコールの時、 2日目は4106とぶつかりそうになってあぶね!ってなった時。 あと意識的に今回のツアーライブはお客さんをマジマジと見ていました。 なんかうれしくて。見てると(あ!フジにいた奴だ〜)とか(あいつ二連ちゃんじゃん!) とか(今日はビキニじゃないんだ・・・)とか結構覚えているものでね! ライブの次の日にこのコメント書いているのですが、ガラガラ声が治りませんっ。 休息を取り沖縄に向けてまたがんばろうと思います! 沖縄はお疲れさまパーティもかねているのでホントは今回来てくれた人全員が来て欲しいです。 ま、あり得ない話だけどもー(笑)自分のスケジュールを動かせる人がいれば是非。 行けそーで行けない旅行も兼ねて、または新婚旅行ついでに、 または日常に飽き飽きした方、泥酔した自分らがお待ちしております。 NARI TGMX、TDC、僕との三人で現在「FRONTIER BACKYARD」というバンドをやっている。 その2ndアルバムの「MY TIMBRE」という曲の歌詞に以下のくだりがある。 「ワンフレーズで人生をフラッシュバックできる 価値観 人生観 変えることもできる 一夜にして大金だって手に入れられる 何時間も話したり 生涯を捧げたり 古い友人や 恋人にも再会できる 音の魔力はすごいだろ」 「ワンフレーズで人生をフラッシュバックできる 蘇る映像は飛びぬけてカラフル 現実と対面するのは思いっきり妄想の旅を楽しんでから」 この歌詞をTDCが書き、TGMXが歌った時、泣きそうになるくらい感動した。 そして今回のSCAFULL KING「10 years CLUB CIRCUIT tour」で まさにこの歌詞の内容を実感した。 2000年前後。あの頃ライブに来てくれていたキッズ達も今、多くは20代後半から30代。 会社帰りスーツで駆けつけてくれたり、お子さん連れで来てくれたり。 時間は必ず平等に流れ、つるんでいた仲間とも次第に疎遠になり個々の人生を歩んでいく。 時間は巻き戻らないのが摂理だけれども、唯一の例外が「音楽」なのかもしれない。 そう思えただけで、今回の再結成の価値があったと思うし、 ミュージシャンという非日常を創る仕事に携われていることを誇りに思う。 昔、高校生の時から8年間付き合っていた人が居た。いつも一緒に居た。 東京に出て、何をすればいいのか分からず焦っていた僕をずっと支えてくれた。 でも別れた。原因は、僕の器の小ささと、欲深さのせいだろう。 苗字の変わったその人が今回のライブに6年ぶりに来てくれた。 彼女にとってもSFKは大きな存在なのだろう。 最後の頃、「自分も何かしたい。」という相談を受けた。 「パン職人になりたい。」という内容だった。 自分のことで精一杯だった僕は「やりたいことはやればいい。」としか言えなかった。 聞くとその後学校に通い、今は有名なパン屋さんの店長さんをしているらしい。 「一番大切にするべき人を守れなかった。」という罪悪感は消えることはないだろうが、 久しぶりに見る彼女の笑顔と、お土産にもらったパンがとてもおいしかったことで、 その気持ちが少し薄らいだ。一生会うことはないだろう。と思っていた人と再会できた。 音楽に感謝。2階席で手拍子しながらダンスしていた両親。 昔のバンド仲間、友人達、ミュージシャン仲間。シェルター、フジ、名阪、AX2DAYS。 全国各地からあらゆる手段で集合してくれた皆。 1年がかりでこのSCA10プロジェクトを創りあげてきた全てのスタッフ、関係者、 そしてSCAFULL KINGメンバーに心より感謝します。 残すは沖縄のみ。俺がやらなきゃ誰がやる!?という意気込みで、 出来る限り楽しい空間、時間を創ろうと思う。 「現実と対面するのは思いっきり妄想の旅を楽しんでから」時間は有限です。 KENZI MASUBUCHI 名古屋、大阪、東京2days無事に終わってみて懐かしい気持ちと、 久々のSCAFULL KINGとしての自分に新しさを感じるツアーになりました。 みなさんはどうでしたか?楽しめたのでしょうか? 初めてSCAFULL KINGを見る人の多さにビックリしましたが、すごく嬉しかったです。 あの7年前から語り継いでいてくれたことで大成功のツアーになったと思います。 ありがとうございました。。。。。。残す葉BRAHMANとの沖縄のみになりましたが 最後まで楽しみたいと思います。 今年のSCAFULL KINGの活動を全て見た人っているのかな?。。。。。。 4106xxx 「10years CLUB CIRCUIT」tourへお起し頂いた皆様、ありがとうございました。 名古屋、大阪はSFKとしては丸7年ぶり。その間、何度か来ているはずのダイヤモンドホール、 BIG CATが新鮮かつ懐かしく感じました。渋谷AXもSFKでは同じく7年ぶり。 あの時は出来たてピカピカのAXでした。どのライブも印象的、かつ刺激的にやれたかと。 ちょっぴり悩みながら、基本、楽しみながら、のリハビリの成果は出せたのではないかと。 そしてお客さん達以上に楽しんでいたのは自分なのではないかと。 ステージから見た大量の風船は圧巻でした。アフターショウも各地刺激的で、 名古屋ライブ後は多分初めてメンバー全員&スタッフが ホテルの一室に集まりライブビデオの鑑賞。 大阪、東京では昔ながらのアフターショウが繰り広げられておりました。 そして、このツアーの関係者、スタッフの皆様には本当に感謝です!! ありがとうございました。また観にきて頂いたバンドマン、関係者の皆様、 ありがとうございました。LOW-IQ氏には本当に感謝です。 なんやかんや言いつつも、このツアーで感じたのは何て幸せなバンドなんだろうと。 そんな感傷に浸っている間もなく、11/18には沖縄公演があります。 初めて一緒に沖縄に行ったブラフマンと、想い出の地でライブをします。 ので、このまま気を抜く事無くリハビリを続け、沖縄でハジケようかと。 そしてアフターパーティで更にハジケようかと。楽しみだ〜。 TADAAKI"TDC"FUKUDA |
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FUJI ROCK FESTIVAL 07を終えて 懐かしかったでしょうか?刺激的だったでしょうか? 古くさかったでしょうか?太ったでしょうか? ジャンプ低かったでしょうか?老けたでしょうか?成長したでしょうか? SCAFULL KINGどうでしたか?! オフィシャルでのライブは6年半ぶりという状況、そして「FUJI ROCK」という大舞台... あんな緊張は初めてでした。すぐに正気に戻れましたが、1曲目「YOU & I、WALK & SMILE」 最初のTpのフレーズ吹いた記憶は今もないです。 唄いだしても「なんだ?おれ何やってるの?アレ?」とにかくすごく不思議な感じでした。 その分、増して最後まで楽しかったですよ。普段はめったにないのですが、 苗場から帰ってすぐビデオを2回続けて見ました。おそらく僕、楽しかったんでしょうねー! 皆がタオルを上げてくれたシーンがすごく印象的で感動しました。 受け入れてもらってんだなーって。 久しぶりのライブを楽しみに待って「WHITE STAGE」まで来てくれたSCA-NATION、最高!! そして、セットチェンジのSEを快く作ってくれた、いつも僕らを推薦してくれる CUBISMO GRAFICO氏、「DOO WEE」で出てくれたWOWW氏、(無理矢理ステージ袖から 急にひっぱり出してゴメンナサイ! 盛り上げてくれてほんとにありがとう!) 他にもわざわざ僕らを見に来てくれて、激励とプレッシャーをくれた友達、 後輩、先輩バンド、関係者の方、最高のシチュエーションを作ってくれた スマッシュの皆様に感謝いたします。 FUJIで言いましたが、久しぶりにツアーをこの勢いでやっちゃいますよ! やるしかないでしょ?! 音楽生活10周年の10月に。 数々あるSFKのあんな曲、こんな曲がやれるんすから、どこも楽しみです。 沖縄でライブは個人的にもかなり久しぶりです。体鍛えときます。 FUJIで一瞬しか出来なかった「LUNCH IN THE JAIL」なんかも ガッツリやりたいと思ってますよー! 2007年、夏のまま、一緒に汗まみれになりましょうねー。 SYUTA-LOW TAGAMI いや?FUJIやれましたかね〜?楽しかったからまっいっか! つーことで、僕はライブ当日入りで、6:30に出発、8:00に着、当然皆さんは夢の中、 TAKAHI-ROCK(スタッフ)が眠い目を擦り、「大塚さん(レーベルボス)に アキラ君は絶対早く来るよって言われてたのに起きれませんでしたわ〜」 という「あ〜〜そ〜」としか、答えようの無い出迎えの言葉で楽屋入り。 そして出番まで、緊張の為、仮眠をとれるはずも無く 12:30ステージに移動、緊張がMAXに! メガネを自分で落とし、自分で踏む!そして自分で質問し、自分で答える! そんな事してたら、SEが・・・後は、白昼夢! やっぱ野外は最高っす!気持ちがでっかくなるっす! ただね〜、こんだけ野外を褒めておいてなんなんですが、やっちゃいます。何を?って、 東名阪、そして沖縄ツアーを! 多分、また死ぬほど緊張するんだろうな〜そんな僕に気が付いたら、 暖か〜い目で微笑んでください。そしたら、僕もぎこちない笑顔でお返しします。 では、乱文雑文で申し訳なかったですが、 またどこかの会場でお会いできる事を、楽しみにしています。 AKIRATT KURIMOTO …久〜しぶりにリハーサルして思うんですが演奏が始まると先に体が反応するんです。 疼く、というか。 過去にストリッパーだった女性が当時の持ち曲を聴いた瞬間につい踊っちゃうみたいな。 FUJI(苗場)に行った人全員お疲れした! おだやか〜な感じでいたのにライブ1時間前から何やら落ち着かなくなり、 その辺を走って汗を流したり、やたらと楽器を触ったりしてました。 今考えるとめっちゃキンチョールだったんすね。 ライブ中バテて両足がつってしまったことは、自衛隊時代、 サッカーの試合に出て負けていたあの頃を思い出しました。 ちなみにライブ筋って筋肉あるらしいですね(笑) そこ鍛えなきゃいけないんだとか… もひとつ感想。僕は2001年からSCA時間が止まっていて、休止した直後から また時間が動いてる気がしてならず、今回のライブも懐かしいなんて気持ちは全くなかった。 なんだかもう四次元的な話っす。 とにかく総合的には結果とてもいいライブを、 見に来てくれた皆も全員含めて作り上げられた気がします! 個人的にまだまだいける!と信じて次のライブツアーに臨みたいと思ってます。 フジに来れなかった人達も観た事ない人もどこかのライブ会場に是非遊びにきてね! NARI FUJI。かなりズッコリしてましたね。素晴らしい光景でした。 あんなに集まってくれて本当に嬉しかった。みんなありがとう! 前夜は、酒も飲まず一人苗プリでギターの練習。 というストイックさをみせたにもかかわらず、本番はテンションあがっちゃって 全然弾けませんでした!あり!全然OK!楽しかったから。 思えば、10年も前にベッドでゴロゴロしながら書いた曲であんなに盛り上がれる。 音楽ってすごい。 そしてやっぱりSFKは良いバンドだなと再確認しました。 ただ闇雲にバンドがやりたかったあの頃の気持ちを思い出しました。 この感動は、これからの音楽活動に確実に良い効果をもたらしてくれると感じます。 東名阪、沖縄ツアーも楽しみです。 今回来れなかった人は是非、どこかで会いましょう。泳ぎましょう。 ステージ最後に客席に投げたSFKタオル。でっかいセキュリティー(黒人&スキンヘッド)に GETされたのにはズッコケました。そ、そんな! 良い曲を書き、ギターのスキルをアップさせ、室伏並みの飛距離をも得たい。 やること沢山だけど、おれ、頑張ります! KENZI FUJI ROCK最高でした!!! 「思ってた以上にあの頃を再現できたかなぁ」と思ってます。 「皆には、どう映ってたのかな?」と 気にはなるけど、今のSCAFULL KINGを観に集まってくれたことが、最高です。 ありがとう。 4106xxx フジロック、とてもびっくりしました。お客さんの数かが多くて。 最初は大緊張でガチガチでしたが、徐々にリラックスして、徐々に楽しめた感じです。 お客さん達の反応も良過ぎる位に良くて、とてもやり易かったです。 いやぁ〜、しかしSE鳴ってステージに出て行く時、正直少しだけウルッときてしまいました。 そんな感動的なフジロックの余韻を残しつつ、 10月には東名阪、11月に沖縄と、ライブが決定しております。 フジロックのMCでTGMXが言っていたように、 SFKにはまだ沢山の良い曲があるので、是非いらして下さい。 僕たちも10周年という記念の年を良いかたちで締め括れるよう、頑張りたいと思います。 そのためにまたリハビリを開始し、悔いの残らないようにしたいと思います。 (基本、楽しみながら。)よろしくね。 TADAAKI"TDC"FUKUDA |
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DVD&BOOK 思い出ぎっしりの、DVD「History of SCAfilm」 & BOOK「SCAtalog」が、 7/28に発売になります!! 今年に入って皆で膨大な素材の中から選ぶ作業を ずっ〜とやってまして、 「懐かしいな〜!」を連発しながら制作しました。 僕らの若かりし頃の青い映像と、写真...。懐かしくもあり、そしてハズカシイ。 おぼっちゃまにはわかるまい。 ●ライブ本数(約200本) ※思ってたよりは少ない。 ●ライブ会場数(全国約70箇所) ※あちこちいってるんすね〜。 ●「IRISH FARM」演奏数(リハ練習をいれると約800回) ※「wash!..wish!..」は相当叫んでる事になります。 ●投げたNARIの帽子(無限大) ※NARIラップは何回したんだろう? ●老けた。 以上、本やDVDを制作して明らかになってきたことです。 是非お楽しみに〜!! SYUTA-LOW TAGAMI 欠かさずライブに来てくれていた人(そんな人いるんすかね?!)には、 コンプリート記念の「良き思い出のアルバム」として、 毎回は来れなっかった人(当 たり前!)には、「思い出貧乏」を取り返すいいチャンスに! 一度も観れなかった人には、ガイドBOOKとして、 三者三様の楽しみ方が出来るつ くりになっております。 だから、買ってちゃぶだい! AKIRATT KURIMOTO DVDと本作っちゃいましたね!!! 7/28の土曜に発売ですよー。 この日は色々と記念すべき日ですね! 「こんな事あったっけ??」や 「ぶっちゃけ今まで知らなかった事」 など、 途中から加入したメンバーとしましてはいっぱいありました! SCAFULL参加9年目にしてようやく客観的にバンドの自分の立ち位置が見えた(笑) そして...「SCAnation」に続き「History of SCAfilm」のネーミングが採用されて、 うれしがちな自分です(笑) 皆さんお楽しみに! NARI 過去の写真、映像。・・・時の流れって残酷! それらを今、白日の下に晒すのは錯乱するくらい恥ずかしい。 しかしそれは、紛れも無く僕達が歩いてきた風景の記録である。 時はくり返さない。 やっちまったもんは仕方ねえ。 そうさオイラはサンバイザー。 どうぞ読んでみて観てください。面白いよ。 KENZI 「色々あったんだなぁ〜」なんて思い出を振り返ってみたりしながら作ってみました。 一緒に騒いでた人達はきっと同じ気持ちで楽しめ、 あの頃を知らない人達も「SCAFULL KING」というバンドが楽しめる内容になってますよ。 4106xxx バンド始めた時はDVDや本まで発売できるとは...。 そんな思いが詰まった物になっていると思います。ウレシハズカシです。 僕はいろんな物を取っておかずに捨ててしまう方なのですが、 コレクトしておくのも大切なんですね。 いろんな物が出て来て、 いろいろ思い出せたので面白かったです。 そして当たり前だけど、若けぇな。俺。皆も。 当然、昔のSCAFULL KINGを知らない人達にも楽しめる内容になっていると思います。 もちろんファンの方はマストアイテムですよ! とりあえず孫の代まで自慢できる物が残せたので良かったです! ありがとう! TADAAKI"TDC"FUKUDA |
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| ベスト盤 ベスト盤がいよいよ出ますよー! 3枚のアルバムのCD、LPからライブでもお馴染みの曲を収録しました! 今年はじめに久々集まって、遊びながらインタールードも録音したり、 なんか楽しかったです。 編集作業をしてて、当時にタイムスリップした感じで、懐かしくもありました。 今聴くと、「フレッシュでなかなか良いなぁ~」なんて我ながら思ちゃったり、 なんかこの曲「今聴くとヘンだべ~」もありますね(笑)皆さん是非聴いてください! そして是非「FUJI ROCK」まで。 SPECIAL THANX TO HIROSHI BROWN,TOMOKO NAKAGOME,TSUTOM OIKAWA, RUI HASIMOTO!! SYUTA-LOW TAGAMI SCAFULLのベスト盤がでま〜す。 以前からライブを観に来ていただいた方には、聴いた時「懐かし〜な〜」なんて 当時を思い浮かべる方もいらっしゃる のではないかと、モチロン初めて方でも、 すごく楽しめるんじゃないかな〜と手前味噌ですが、思っております。 注(ちなみに、ライブ盤では、ありません。あしからず!) しかも、12inch「Sensetional」に入っていた「COSTELLO」がワタクシの未発表バージョンで、 収録されております。ちょっぴり嬉し、はずかしなのですが、是非皆さん聴いてくださいね〜 そんでもって「FUJI ROCK」でお逢いしましょう。 AKIRATT KURIMOTO BESTにふさわしいBESTが出来上がったと思います! ジングル的な音録りも僕にとっては特別なレコーディングでした。 初心忘るるなかれ的なアナログ風レコもありました。 アルバム収録曲の内容はもちろんのこと、ジャケデザインもベストを尽くした良いものに 出来上がっていて個人的にかなり気に入っています。 寝るのを惜しんで担当してくれたオイスカのヒロシ君に感謝! NARI SCAFULL KINGの楽曲。 もともとファンだったので、いまだに客観的に捉えている部分も多々あります。 改めて聞いてもやはり良い!いいバンドです。 あの時点で僕達ができる最大限の曲達だと思います。 時が過ぎ、知識やスキルがUPした今、「なんでそうなるの?」みたいな部分もありますが、 あの時にしかできない得体のしれないパワーを感じます。 同年代には懐かしんでもらい、若い世代には「こんな音楽あったんだ」など、 それぞれが何かを感じてもらえれば幸いです。 これは「意味」のあるアルバムだと思います。 KENZI 「SCAFULL KINGのBESTアルバムがやっと出ますねぇ」これが僕のリアルな感想です(笑) 久々、このアルバムのためにメンバーと今までの曲達を聴き、厳選された曲を入れました。 BESTアルバムというものは、つなぎ方一つで違った曲に聴こえたり、 ライブを観た時のような感覚が最高です。 本当に不思議… ジャケットも中も良い感じに仕上がったので是非CDショップに足を運んでくださ い。。。 4106xxx 1st Albumからもう10年ですか。。。。 あっという間でしたね。 曲毎、フレーズ毎にいろいろな思い出が蘇ってきますね。 皆さんもそんな感じではないでしょうか? でも懐かしさだけではなく、聴いた事が無い方にも新鮮に聴こえるのではないでしょうか。 自画自賛ではありますが、良いベスト盤に仕上がっていると思います。 これを聴いて苗場へ来れば、今年の夏は間違いなし!!!!!!! だと思います。 TADAAKI"TDC"FUKUDA |
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FUJI ROCK FESTIVAL 07に向けて 10周年の記念で、FUJI ROCKに~!! SCAFULL KINGは2000年以来の出演。 すごく楽しみで今からソワソワしてます。 うまくライブできるか僕らにもわかりませんが、思いっきりいきたいと思ってます。 そしてライブする事を楽しみたいなと。 当時僕らを支持してくれてた「SCA-NATION」のみんな、ずっと待ってくれてた方、 初めての方、チラ見の方、苗場に集合ですよ。 そして関係者、お世話になった皆様、 友達の皆様、情報解禁の都合上ライブする事をこっそりとも話せなくてすみませんっ!! 本来なら直接自分達の口からお伝えしたかったのですが...。 この場を借りて、「お待ちしてます!」のメッセージをお送りさせて頂きます。 お天気晴れますよーに!! SYUTA-LOW TAGAMI お久ぶりっす!僕、AKIRATT!久しぶりすぎて誰だかわすれちゃいました? んじゃ〜一応、Tromboneやっております。久しぶりのSCAFULL KINGでのライブ、 今から緊張しています。しかもFUJI ROCK、「やべーなー大舞台じゃん」ってな事を思いつつ、 「外タレ、誰がくるんだろな〜」なんていう不純な考えも、ちらほら、すいまっせ〜ん。 ま〜でも、ちょっ と恥ずかしいのですが、SCAFULLのライブを、以前から観てくれてた人、 初めて観る人、皆が、楽しんでもらえれば、「ボカァ〜幸せだな〜」なんて思ってます。 あと「SCAFULLやんねーの?」といつも気にかけていただいた皆様、 本当にありがとうございます。 AKIRATT KURIMOTO 2000年のフィッシュボーンとの共演等、思い入れが深いフジロックフェスティバルに 今回出演が決定しましたことを大変感慨深く思っております。 以来約7年の年月が経っておりますが、懐かしい気持ち反面、 ついこの前だったような感覚も強いのです。 ですので 『久しぶり』のフジロック、ベストを尽くしたいと思います! 苗場でお待ちしております! ちなみに今年の抱負は 『夏までに鍛えて体力をつける、そして痩せる』です。 NARI フジロック。大好きなイベントです。別名「ズッコリ祭り」。 SFK10周年ということでメンバーが再び集まり、このイベントで演奏できるとは。 嬉しいことです。 情報解禁というシステムのため、近い人にも内緒でリハーサルを開始していまし た。 約6年ぶりの音あわせ。不安もありましたが、やってみるといい感じ。 体に染み付いているもんだな、と思いました。 とはいってもどんなショーが出来るかまったくもって予想できませんが、 「ナイスズッコリ!」と言われるよう「ふんふん」したいと思っております。 というわけで、一緒にズッコリしたい人、苗場に集合!以上! KENZI SCAFULL KINGライブ演ります。 7年振りの " FUJI ROCK " 久々の「SCAFULL KING」として、 このフェスでSHOWが演れるなんて最高です。 あの休止から各メンバーがどれくらい成長したのかな? 久々にこんな大きなフェスでうまくLIVEが演れるのかな? なんて不安な気持ちは、まだまだありますが今ある自分で頑張ってみたいと思ってます。 SCA- NATIONの皆も、初めて見る方々も是非その目で確かめに来てください。 これが「SCAFULL KING」かと… 4106xxx 久しぶりのライブがいきなりのFUJI ROCKです。とても贅沢ですよ! とても楽しみにしていますよ! 今からリハーサル、体力づくりと速いBPMに対応すべく、 リハビリを開始していこうと思っております。 どんなライブになるのか全く予想はつきませんが、苗場の広々とした大自然のもと、 いつもと変わらぬドタバタステージをお届けできれば、これ幸いです。 とにかくまたSFKでFUJI ROCKに参加できてうれしいです。 当日はちょっぴり大人になったテンション高めの30代、の僕等を応援して下さ い。 TADAAKI "TDC" FUKUDA |
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